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申込金
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30,000円
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神殿使用料・着付室料・控室料(ご両家)
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写真 ホテルでご紹介
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前撮り
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72,000円より
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7ポーズ+集合写真
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集合写真
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13,000円より
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2枚
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焼き増し
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3,500円より
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1枚
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集合写真 ご本人手配
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写真入館料
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5,000円
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スナップ写真・ビデオ撮影、各5,000円
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神主玉串料
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25,000円
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◆専属で前撮りをされたお客様にはウェルカムボードサービス。
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神前結婚式において最も重大なことは「三三九度の盃」と「玉串拝礼」といわれるほど、三三九度は大切なしきたりとなっています。 三三九度の盃は、まず新郎が、白木の三方に載った三つ重ねの盃の一番上の盃をとって、酌人によって注がれた神酒を三回に分けて飲みます。新郎が飲み終わったら盃を新婦に渡し、新婦も新郎と同様に、三回に分けて飲みます。 こうして一番目の盃で二人が神酒を飲んだら、二番目の盃は新婦が先に飲み、新郎に渡します。そして三番目の盃は、一番目の盃と同じように新郎が先に飲みます。 三三九度には何度も何度も互いに盃を重ねることによって縁を結ぶという意味が込められているので、神前結婚式を挙げる方たちは、その意味を考えながら、注がれた神酒に心を込めてお飲みください。
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玉串拝礼とは、玉串(榊の枝に紙垂をつけたもの)を神前の玉串案にお供えする儀式です。玉串は人の願いを神々に伝えるものとされています。 玉串拝礼の手順は次のようになります。 (1)神職から受け取った玉串を、枝の表を上にして、右手は枝の付け根、左手は葉の部分に軽く手を添えて持ちます。左手はやや高く胸の前にささげ、両肘を張ります。 (2)そのままの姿勢で玉串案の前に進んでいき、神前に向かって頭を下げます。 (3)左手を離し、右手と一緒に胸の前で枝の部分を持ち、願い事を祈願します。 (4)右手で葉の部分を持ち、時計回りに半回転させ、枝のほうを神前に向けて、玉串案の上にお供えします。 (5)お供えしたところで、二礼二拍手一礼をして、神前に向いたまま数歩下がり、頭を下げます。 祈願をするための儀式なので、きちんと願い事をするのが大切です。
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